【気象操作】いったい何を散布してるの?消えない飛行機雲(ケムトレイル)の正体

気象操作とは地球の気象を人工的に操作すること
気象操作とは地球の気象を人工的に操作すること

 

【気象】についてのお話です。

最近、日本の夏は気温が30度を超える日があたりまえになりましたね。
それどころか、35度を超える「猛暑日」も珍しくないのが現状です。

そして、日本列島に直撃する大型台風が増えたことも気になります。
この記事を書いている今現在も、大型の台風10号が四国・中国地方を縦断しました。予想雨量が地域によって1200ミリなどという、聞いたことがない予想が発表されています。

子どもの頃のことを思い返すと、これほど気温が上がったり台風が直撃することは滅多になかったと思うのですが、いかがですか?

 

このような異常気象でふと頭を過るのは、「この気象は本当に自然現象なのか?」という疑問です。

なぜなら、世界には気象を操作する研究を行っている機関が存在するからです。

以下に紹介する映画は、【気象操作(ジオ・エンジニアリング)】の危険性を告発するものです。
日本では、ほとんど聞いたことのない分野ですが、世界では多くの人々がこの研究に問題意識を持っています。

 

ケムトレイルとは、気象を操作するために有害重金属物質(アスベスト、バリウム塩、アルミニウム、放射性トリウムなどを含む)を航空機から散布し飛行機雲のように見えるものを指します。

*YouTubeの設定で日本語字幕で視聴できます。

“Why in the World are They Spraying?” Documentary HD (multiple language subtitles)

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