野々村真さん、“重症化の瀬戸際” 自宅療養中に容体悪化でようやく入院

野々村真、重篤化の瀬戸際でようやく入院

 

《自宅放置》されていた野々村真さんの事例は、自宅療養の実態を示しています。
重篤化の瀬戸際まで入院が許されないなど、あってはならない事態です。

政府はどうして中等症患者を合理的に看護できる簡易医療施設を建設しないんでしょうか?他の先進国はみなそうしています。

菅政権は本気で国民を救うことを考えているのでしょうか?

明日は我が身と考えると恐ろしい限りです。

 

現在、新型コロナウイルスで入院中という野々村真さん(57)。実は先月の陽性判明後、自宅療養をしていたそうですが、今月に入って容体悪化、一旦は入院が見送られたものの、その後の判断で入院することになりました。

 医師によると「重症化するかどうかの瀬戸際」「両方の肺が真っ白」で肺炎と診断。現在は酸素吸入などの呼吸管理を行っているそうです。感染拡大が止まらない中、誰にでも起こりうる「自宅療養中の急変」。感染状況や医療現場はどのような状態なのでしょうか?専門家に聞きました。

 

 

情報源: 【解説】野々村真さん(57)“重症化の瀬戸際”自宅療養中に容体悪化|TBS NEWS

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