立民枝野代表、国会で「消費税5%」減税に言及も連合に遠慮?

 

立民枝野さん、連合に遠慮していないで消費税減税で野党をまとめて9月の総選挙で政権交代を実現してください。

このままでは、庶民の生活は苦しくなるばかりです。
一刻も早くデフレから脱却し、2000年ごろから続く悪夢のような日本社会を立て直す切っ掛けを作ってください。

 

秋までにある次期衆院選の争点になるか注目される消費税減税を巡り、立憲民主党が迷走している。枝野幸男代表が衆院本会議で、新型コロナウイルス禍の経済対策として、消費税率5%への時限的な引き下げに初めて言及。しかし直後の記者団の取材には、公約に掲げることに消極的な姿勢を示した。「野党共闘の旗印にすべきだ」「実現可能性が低いから公約にできない」-。党内も意見が割れている。なぜ、こんな事態に陥ったのか。

 

情報源: 「消費税5%」踏み込んでも煮え切らぬ枝野氏のトラウマ|【西日本新聞me】

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