【税金泥棒!】「給付金」委託費 電通、パソナなど法人設立3社で分け合う

持続化給付金の委託費の流れ 東京新聞

 

委託費をピンハネする構図を東京新聞がスッパ抜きました。

電通、パソナ、トランスコスモスは、本当に許せないですね。
税金は省庁のお金ではない!国民が汗水垂らして納付した、国全体のお金です。政府には、税金の無駄使いをさせない仕組みを作らせないとダメですね。

そして、ピンハネに加担した人物たちの刑事責任を問うべきです。

 

持続化給付金の委託費の流れ 東京新聞

 中小企業に最大二百万円を支給する持続化給付金で、一般社団法人サービスデザイン推進協議会から事業の再委託を受けた広告大手の電通がさらに、人材派遣のパソナやIT業のトランスコスモスに業務を外注していたことが分かった。法人の設立に関与したこの三社が給付事業の大部分を担っており、実体に乏しい法人を経由して、国の委託費を身内で分け合う不透明な構図が浮かんだ。(森本智之、桐山純平)

 

情報源: 「給付金」委託費 電通、パソナなど法人設立3社で分け合う:東京新聞 TOKYO Web

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