【内閣支持率】27%に急落 コロナ対応への評価低く

内閣支持率27%に急落0523

 

安倍政権のコロナ対応に、国民は厳しい評価を与えたようです。

さらに、検察庁法改正案が国民の怒りに油を注いだ格好です。
政権に忖度してくれそうな検事長の定年延長を閣議決定で決めてしまうのは、あまりにもあからさまです。

多くの国民は安倍政権に愛想をつかし始めているようです。

早くまともな内閣に変わってほしい。

 

 毎日新聞と社会調査研究センターは23日、全国世論調査を実施した。安倍内閣の支持率は27%で、今月6日に行った前回調査の40%から急落した。不支持率は64%(前回45%)に跳ね上がった。社会調査研究センターとの共同調査は3回目で、最初の4月8日に44%あった支持率が1カ月半で17ポイント落ち込んだ。調査方法が異なるため単純に比較できないが、毎日新聞が従来行っていた電話世論調査では森友・加計問題で政権批判が高まった2017年7月に26%まで下落したことがある…

 

情報源: 内閣支持率27%に急落 黒川氏「懲戒免職にすべきだ」52% 毎日新聞世論調査 – 毎日新聞

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