緊急事態宣言下の都内飲食店の5割超、時短応じず 協力金遅れで離反

 

協力金の支給が何カ月も遅れているの現状で、〇〇正直に宣言を守っていたら店は潰れてしまうでしょう。
飲食店にとって死活問題ですから無理もないと思います。

行政の新型コロナ感染防止政策は誰が見ても失敗です。
なぜ欧米のようにできないんでしょうか。不思議でなりません。

 

…日本経済新聞の記者が緊急事態宣言が発令された後の16日と19日に、新宿、渋谷、池袋、新橋、上野の各駅周辺の5地点で、営業していた個人飲食店100店舗ずつを目視調査した。全体の52%、262店舗が午後8時以降も営業していた。

開いていた店の割合が最も高かったのは新宿駅周辺で、7割に迫る68店舗。サラリーマンが多い上野駅周辺は6割、新橋駅周辺は5割だった。渋谷駅と池袋駅周辺はそれぞれ4割だった…

 

情報源: 新型コロナ: 都内飲食店の5割超、時短応じず 協力金遅れで離反: 日本経済新聞

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