【芸能界の闇】ジャニー喜多川の性奴隷にされた少年たち

Smapへ 著書タイトル
Smapへ 著書タイトル

 

決して名誉を抱えたままでは死なせない。 あなたに2年間、おもちゃにされた人間だからこそ、今、僕が真実を語る。

 

上記は、ジャニー喜多川がジャニーズに関わる少年たちに行った卑劣な行為を告発した著書、『Smapへ』に書かれた、著者:木山将吾さんの言葉だ。

Smapへ 著者:木山将吾
Smapへ 著者:元・光GENJIの候補メンバー木山将吾

ジャニー喜多川のような人物が持て囃される芸能界は、やはり異常と言わざるを得ない。
彼は、小児性愛者であり何人ものジャニーズJr.の少年たちが被害にあったと言われている。
これは、裁判でも一部認定されはしたが、有罪にはできなかった。

 

日本のエンターテインメント業界で絶大な影響力をもっていた、芸能事務所「ジャニーズ事務所」創業者で社長のジャニー喜多川氏が9日、くも膜下出血のため東京の病院で死去した。87歳だった。(中略)

ただし、喜多川氏の経歴は「無事故」ではなかった。

1999年には、喜多川氏が少年たちを事務所で性的に虐待していると告発する一連の記事を、週刊文春が掲載した。喜多川氏は告発内容を全面否定し、週刊文春を名誉毀損で訴えた。裁判には勝訴したが、のちに判決の一部が覆された。同氏が犯罪に問われたことはなかった…

 

情報源:ジャニー喜多川氏、87歳で死去 男性アイドル市場で長年圧倒

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